買取実績
Pioneer DJミキサー DJM-400
本日お持ち込みいただいたのは、PioneerのDJミキサー、DJM-400。
2008年製の2chDJミキサーで、通電確認済みの稼働品です。
外観には使用感は見られますが、業務用機材らしいしっかりした作りで、年式を感じさせない存在感のある一台でした。

そもそもDJミキサーって何に使う機材?
DJミキサーは、複数の音源(ターンテーブルやCDJ、PCなど)を切り替えたり、同時に鳴らしたり、ナイトクラブやダンスイベントなどで活躍するDJが主に使う機材です。
音量バランスを調整するだけでなく、クロスフェーダーで曲をつないだり、エフェクトをかけたりと、DJプレイの中心となる役割を担います。
いわば、DJブースの「司令塔」のような存在です。

引用元:https://clubberia.com/ja/news/11912/
生産終了モデルでも、欲しい人がいる理由
DJM-400はすでに生産終了となっているモデルです。現行機種と比べると、機能面ではシンプルな部類に入ります。
それでもこのモデルを探している人がいる理由は、「操作系が直感的で分かりやすいこと」、
「コンパクトで設置しやすいこと」、「最低限のエフェクトが内蔵されていること」など、実用面でのバランスが非常に良いからです。
「最新機種じゃなくていい」、「昔使っていた感覚でそのまま触りたい」、そんな層にとって、DJM-400はちょうどいいポジションの機材と言えます

DJ機器は“新しいかどうか”より“使い勝手”
DJミキサーに限らず、DJ機器全般は、年式よりも使い慣れているかどうかが重視されるジャンルです。
最新モデルは高機能ですが、操作体系が変わると逆に扱いづらく感じる人も多く、結果として「昔の機材に戻る」ケースも少なくありません。
そのため、古いモデルでも、動作していて実用に耐える状態であれば、中古市場では一定数の需要が常に存在します。
昔使っていたDJ機器、眠っていませんか?
若い頃にDJをやっていた方、イベント用に一式揃えたけど使わなくなった方。
ターンテーブル、CDJ、ミキサー、エフェクターなど、「もう古いから」と思ってそのままになっている機材でも、モデルや状態次第では、今でもしっかり査定対象になります。
いわゆる“昔取った杵柄”のDJ機器。押入れや倉庫に眠っているなら、一度まとめて見直してみるのもおすすめです。
「まだ動くかな?」というレベルでも、評価できるケースは意外と多いものです。
是非、当店へお持ちください。査定は無料、1点からでもお気軽にご相談いただけます。
皆様のご依頼を心よりお待ちしております。
店舗情報




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