買取実績
【LOUIS VUITTON】ルイヴィトン M51365 モノグラム 旧パピヨン 買取価格をご紹介します!
本日は、ルイヴィトン モノグラム 旧パピヨンをご紹介します。
買取価格と、査定ポイントをご紹介します。
この記事では、
・ルイヴィトンのバッグの相場が気になる方
・モノグラム 旧パピヨンを高く売るためのポイントを知りたい方
におすすめの内容となっております。
ぜひ、最後までご覧ください!
商品について
筒形のコロンとしたフォルムがなんとも可愛らしいハンドバッグですね。
長年愛され続けられているパピヨンですが、旧パピヨンと現行パピヨンは何が違うのか。
まずハンドルの長さが旧パピヨンはハンドバッグサイズで短めになっており、現行物は肩に掛けられるほど長めに作られております。
もう1点は、旧型はミニポーチが付属します。
旧型で状態の良いものは、中古市場では幅広く5万円~10万円までと幅広く展開されております。
査定ポイント紹介
では、今回のモノグラム 旧パピヨンの買取価格を決めるために確認したポイントをご紹介します。
①外観の状態
当然年月が経っておりますので経年による全体的な劣化は見受けられます。
ハンドルの持ち手や角擦れは目立った損傷は無く高評価でした。
②内部の状態
内側は小傷やカビの繁殖が少々出ておりましたが、許容範囲といえるでしょう。
中古市場での売買実績とお品物の状態を考慮し、¥18,000にてお買取いたしました。

まとめ
今回は、モノグラム 旧パピヨンに関する査定ポイントをご紹介しました。
モノグラム 旧パピヨンが欲しい方、売りたい方、それぞれご参考にしてくださると幸いです。
参考までにブランドバッグを高く売るには、
・保管時に詰め物を入れるなど湿気対策を行い、レザーの劣化や布地のカビを防ぐ(型崩れ防止にもなります)
・雨にぬらさない
・保管時に直射日光とならないようにする
・ヌメ革は市販のレザークリーナーなどで手入れする
といった、いわゆる「長く使うために行いたいこと」をするのがポイントです。
使用頻度が少なくても、あるいはまったく使っていなくても、日本は湿気が多い国ですから、保管のしかたで簡単にレザーの劣化、カビの発生が起こります。
バッグを長く使うためにも、手放すときに高く売るためにも、大切にしてあげてくださいね。
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