買取実績
ルイヴィトン モノグラム アルマ M51130 静岡市 ブランドバッグ買取
静岡市、清水、葵区、駿河区の皆さんこんにちは!
【リサイクルマート静岡パルシェ店】です。
パルシェ地下1階西側エスカレーター前
買取商品「ルイヴィトン モノグラム アルマ M51130」について
【買取商品】
ブランド:LOUIS VUITTON
ライン:モノグラム
商品:アルマ
型番:M51130
形状:ハンドバッグ
状態ランク:B
アルマのルーツは1934年。創業者の孫ガストン・ルイ・ヴィトンが、ココ・シャネルのオーダーから着想を得て作った「スクワイア・バッグ」に遡ります。
●名前の由来: パリのセーヌ川にかかる「アルマ橋」。
●普遍のデザイン: 1992年に現在の名称になって以来、基本的なシルエットを変えず、内側のポケット仕様などを時代に合わせてマイナーチェンジしてきました。
「昔、母が使っていた」「20年以上前に買ったけれど、今はクローゼットに眠っている」という方も多いのではないでしょうか。
本記事では、査定時のチェックポイントと定番アルマの仕様変更やモノグラム素材について解説します。
今回の査定ポイント
今回の査定ポイントをご紹介します
お持ち込みバッグのどんな部分を査定士が見ているのかご紹介します。
①バッグの状態チェックポイント
【バッグ表面の変色・角擦れの状態】

●ハンドルの変色具合
使用とともにヌメ革がベージュからアメイロにやけていきます
長期使用機会がないと乾燥によるひび割れが生じます

●金具の青サビ: 湿気で発生しやすく金具が外れてしまう場合があります

●角擦れや濃いシミがあります
【バッグ内の汚れやシミ】

●目立ったシミはなく綺麗です。
②進化し続ける「定番」の仕様変更
●90年代初期: 内ポケットが1つ。携帯電話(ガラケー)の普及とともに、小さなモバイルポケットが追加されました。
●アルマ(M51130):今回ご紹介のバッグ
●現行モデル(アルマPM/M53150): 底鋲が追加され、内ポケットがオープンタイプになるなど、より現代の利便性に特化しています。
③日本とモノグラムの深い縁
ジョルジュ・ヴィトンもその影響を強く受けた一人です。モノグラムに配された「星」や「花」のモチーフは、日本の家紋(特に円の中に花を描くデザイン)からインスピレーションを得たと言われています。
まとめ
本日は「ルイヴィトンのモノグラム アルマ」のご紹介でした。
「昔はよく使っていたけれど最近は軽いバッグがよくて…」「終活を進めていて少しづつ整理を進めたくて」などご相談を受けることもございます。
そのままお持ちいただければ、丁寧に査定させていただきます。お困りでしたらぜひ一度リサイクルマート静岡パルシェ店にご相談ください(^^)
最近は静岡駅周辺や静岡市の駿河区、葵区、清水区のお客様だけではなく、富士、富士宮、藤枝、焼津、島田のお客様も売りに来られます。
島田、藤枝、焼津にお住まいで静岡駅まではちょっと遠いから、参考の買取価格を聞いてから行きたいという方はお気軽にお電話ください。
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皆様のご来店を心よりお待ちしております。
【リサイクルマート静岡パルシェ店について】
リサイクルマート静岡パルシェ店では、貴金属、金券、ブランドバッグ全般、小物等、家電、ギフト品、雑貨など多数買取させて頂いております。
質屋かんてい局のグループチェーンですので、安心してお持ちください。
パルシェ本館地下1階 西側 エスカレーター横
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◆リサイクルマート静岡パルシェ店
静岡県静岡市葵区黒金町49番地 パルシェB1F
営業時間:10:00~19:30

静岡駅近くですのでお買い物のついでに査定もできます
強引な買取はいたしませんので、金額を聞いてから売るか決めてください!
◆リサイクルマート静岡パルシェ店の店舗情報はこちらから https://www.recyclemart.jp/shop/parche/result/